管理人の笑いのツボ

世間はお笑いブーム?ですが、自分はコメディにはまってます。コメディもお笑いじゃないか!って言えばそうなんですが、色々ありますよね、お笑いにも。一言で言うならドリフです。

今までコメディには色々ハマってきました。有名な作品では、チャップリンやミスタービーンです。で、最近ハマってるのが『アイ・ラブ・ルーシー』です。1950年代に制作されたもので、当時のアメリカではかなり人気のあった作品だったとか。確かに、その理由も頷けます。

ドラえもん・あたしンち・アイ・ラブ・ルーシー・チャップリン・ミスタービーン

まったく関係ないんですが、共通していることが一つ。それは「誰もが理解できるお笑い」であること。要は、キャラクターです。ドラえもんも、あたしンちの母も、そしてルシル・ボール(アイ・ラブ・ルーシーのルーシー役)も、その個性的なキャラクターがストーリーを組み立てているといっても過言ではないでしょう。

そういえば、自分は周りから変な人って言われることが多いですが、これはキャラクターが人とは違うってことですよね?(笑)いい意味にとらえていいのか、それとも…。。。